自己紹介

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    • #5415
      tomonori1024@
      参加者

      ・大倉智徳
      ・東京都
      ・公認心理師・臨床心理士 主に教育センターで相談員をしております。
      ・もうすぐ5歳の長男、3か月の次男がおります。
       長男に自閉症を伴う知的障害という診断が出ております。
      ・長男のことで、幾つかの場面でパニックを起こしてしまうこと(言葉の遅れがあって思っていることが親に伝わらない、家族、特に弟が一緒の外出で自分のペースでは動けない など)、尿意便意を教えられない・出ても教えないこと などです。
      ・長男へどのように働きかけていくと本人にとって良いのかが分かるようになること、どういった要因が目指す行動の支障になっているのかを把握できるようになることです。
      ・継続して学べるように、まずは自分とうまく付き合える工夫をしたいと思います。

    • #4087
      hoyasjp_admin
      キーマスター

      ・名前 佐藤ますみ
      ・住所 岡山県
      ・仕事 パート
      ・子ども 2人 長男13歳 長女10歳

      ・お悩み事や解決したいこと 
      もうすぐ14歳になる長男。産まれた時からよく寝る子で、夜中のおむつ替えの時も起きずに眠り続けているような子でした。
      今まで特に発達の事で言われたこともなく、友達との関りも問題がなく、集中力が続かない、時間や曜日に無頓着などの気になることはあったものの息子の特性だと捉え、私自身もあまり気にせずにいました。
      中学生になって、成績がガクンと下がり、忘れ物が増え、提出物が出せなくなり先生から注意を受けることが増えたことをきっかけに発達の検査をしたところ、自閉症スペクトラム・注意欠陥・軽度知的障害境界児だと言われました。
      今まで私が息子自身の特性だと捉え、ユニークだと思っていた部分が発達に関わる障害だったと知り大変なショックと申し訳なさの中にいます。
      検査後、息子と話す中で「カレンダーが読めない、話し言葉は文字になって頭に入ってくるから早く言われると文字が追い付かない、暗い場所にいるとほっとする、授業スピードに全くついていけない」など今まで分からなかった息子のことが少しづつ分かりこれからどう関わっていくのがいいか思案しています。
      思春期というのもあってか、支援級には行きたくない、という強い希望があり、家庭での支援の仕方について知りたくサロン入会しました。

      早速、バルンポリンを購入し軽く上下に揺れてみましたが5回ほどで「気持ち悪くてできない」とやめてしまいました。これほどまでに平衡感覚が整っていなかったのだと知り、これからどうしていくのがいいのか、勉強していきたいと思います。

    • #4080
      土屋紘子
      参加者

      ・お名前 土屋紘子
      ・お住まい 群馬県
      ・お仕事 主婦
      ・お子さんの人数 男児2 人 10歳ウィリアムズ症候
                    7歳通常級2年生
      ・お悩み事、解決したいこと
       ウィリアムズ症候群の兄の療育に両親で取り組んで来ました。
      東京から群馬県へと越してきたのが、平成31年の4月。東京では幼稚園は町田のすみれ教室、小学校は環境の整った支援級に3年生まで通い、音楽療法、理解のある音楽教室、と恵まれた環境で療育生活をしていました。
      群馬県に越してきて、まだなんの情報も持たなかった時、こちらに出会いました。
      これからも家族の理解と家庭生活で知識を生かしたく思っておりました。
      兄の発達がいちばんの課題でした。

      ところが、てっきり発達の遅れを考えていなかった小学校に上がった弟が、こちらで勉強した気になることにとても当てはまり、家で叱られてばかりいるので、もう一度、初心に戻り、発達について学びたいです。

      弟の困りごと
      ・鉛筆が正しく持てない
      ・読み飛ばしがある
      ・予定を組み立てられない
      ・文字の形が悪いなおらない
      ・考えがまとまらなくて混乱してしまう
      ・髪の毛を少しつまんでも過度に痛がる
      ・何度注意してもお茶碗や皿を置いて食べてしまう
      ・姿勢が安定しない
      ・服を脱ぎたがる
      ・時々ボーっしてしまう
      ・朝なかなか起きられない
      ・ノートの書き取りや黒板と、写しがどこか分からなくなってしまう

      このようにもう、ぴったり当てはまる弟になぜ気がついてあげれなかったのか。
      兄の障害のインパクトが強すぎて、弟に気がつがなかった。
      これからもっと勉強して、2人をわかりやすく導ければと思います。

      ・メッセージなど
      体を壊してしまい、なかなか講演会に行けなくなってしまいましたが、オンラインサロンという、強い味方で、家族一緒に頑張っていきたいと思います。

    • #3874
      yaizujin19
      参加者

      名前:筒井遵 つついじゅん
      住まい:静岡県焼津市
      職業:柔道整復師の資格を持ち、自費のリハビリ施設にて勤務
      子供:長男(支援学校3年) 次男(年長)
      いきさつと悩み:長男は少し小さく産まれ、定期的に病院にて検査をしながらも順調に成長していきましたが、二歳頃から言葉の遅れや耳の聞こえが悪いことに気付き、あちこちの病院に行きましたが、どこに行っても様子を見ましょうの一言で終わり、もやもやした日々を過ごしていました。元々あった睡眠時無呼吸の事で県内の病院に相談をするうちに医師から、ある難病の疑いがあるとのことで、検査をしたところ、進行性の難病が発覚し、そこから通院生活が始まりました。
      関節や内臓に症状が出るのですが、中枢系にも進行性の症状が出る事が分かり、少しずつ発達障害のような症状が出てきており、今では様々な問題が出ています。
      幸いにもリハビリに携わる仕事なので体に対するアプローチは出来るのですが、中枢に対するアプローチは未経験で、どうするべきかと日々悩む中で、去年宇佐川研に出会いました。突破口はこれだと思えた瞬間でした。そこからセミナーに出席したり本を読んだりして色々と試していますが、何かが足りないようで、もう少し踏み込んで勉強して実践していきたいと思いオンラインに登録させていただきました。長男の支援をしながらも、地元の子供たちの為に何か出来ればと思っております。
      今は自己刺激行動のようなものをしていますが、1番の問題点はご飯を口いっぱいに詰め込んでほとんど噛まずに飲み込んでしまうことです。実際に肉や食パンの耳を詰まらせ窒息仕掛けたことがありました。
      なので我が家では食事の際は長男をじっと見守り、食べるスピードをコントロールするような事をしているので、本来1番楽しいはずのご飯の時間がピリピリしています。家族みんなで笑いながら楽しくご飯を食べたいと思っております。
      このサロンで勉強をしていき、長男の支援の糧としていきたいと思っております。
      どうぞ宜しくお願い致します。

    • #3783
      ichigo
      参加者

      ・名  前 : 堀尾 育子(ほりお いくこ)

      ・都道府県 : 東京都

      ・仕  事 : ABAセラピスト(保育士・絵本専門士)

      ・子ども  : 大学4年の娘 大学1年の息子 の二人

      1歳から小学生までのお子さんへ、ABA(応用行動分析学)をベースとした個別の療育の仕事をしています。ABAは学べば学ぶほど私自身の力になっていくのを感じています。私は、ABAの理論と実践を行き来しながら出会うお子さんたちと向き合うことで、お子さんのできることを増やしていく、そして不適切な行動を減らしていくなど、日々お子さんたちの大切な時間を預かっていることにやりがいと責任を感じています。ただ、関われば関わるほどもっと自分に知識があれば、もっと自分に力があれば、と思います。お子さんの発達のことをしっかりと学び、お子さんの今の状態を見極め、適切な介入をしていくことができるよう、学んでいきたいです。友人に感覚統合を学んだOTがいて、彼女から色々と学ぶ中で目から鱗が落ちるようなことが何度もありました。
      また、過去に担当したお子さんが木村先生にみていただいていて、変わっていく様も目の当たりにしました。
      発達支援.com、そして宇佐川研で学びを深め、出会うお子さんたちに精一杯の支援ができるようになりたいです。
      どうぞよろしくお願いいたします。
      (自己紹介が遅くなり、申し訳ありません)

    • #3670
      rikorika
      参加者

      ・名前 藤原 りか
      ・住所 東京都
      ・仕事 保育士 発達障害児に関わっています
      ・子ども 3人 高校一年双子男女 と 中学一年男子
      ・悩み事 自分の子どもの双子の女子が小学校3年生の時に毎日叫んで暴れて学校に行けない時がありました。その時は全く発達障害の知識がなくひどい対応をしてきました。彼女は自分で経験を積んで成長して、高校受験もクリアして元気に過ごしています。そして保育園で働いているうちに長女と全く同じ姿のこどもに遭遇しました。周りの大人もあの時の自分のように悩んで困って泣いたりしていました。自分はまったく違うクラスの担当でしたが放っておけず…それが障害児保育に深くかかわるきっかけとなりました。一生懸命勉強するものの、本当に奥が深く自分が無学で、彼らを、保護者を、担任を笑顔にしたいと思いながら無力!それでも今年障害児保育リーダーという立場を与えていただいたので、今までは「ここは療育ではない、普通の保育園なんだから」と個別支援に否定的な先生方もいる中でこっそりやっていたことも、少しおおっぴらに?できるようになってきました。まだ、自分は彼らの発達の凸凹をきちんと見極める力がありません。でも、少しでも彼ら一人一人をちゃんと理解して、支援したい。やりたいけど、できない自分、が悩みでしょうか…。
      ・学んでみたい事・意気込み 今高次化理論の本を繰り返し読んでいますが、たくさんのケーススタディや実経験と照らし合わせて、子ども達の今を読み取る力をつけたいです。とはいってもおばさん(50歳)なので、脳みそと体力がついていくか不安ですが、残りの保育士人生ここを頑張りたい!と思っているので頑張ります。よろしくお願いいたします。

    • #3641
      Baba
      参加者

      ・名前:馬場 健(ばば たけし)
      ・住所:広島県
      ・仕事:特別支援学校 小学部 教諭
      ・子ども:1人(0歳)
      6年ほど前、重度重複の子の担任をしていた頃、初期発達の本を探している中で宇佐川先生の高次化理論に出会いました。
      この頃は読んでもなかなか頭の中に入ってこず、難しい顔をしながら本をにらんでました。
      それからいろいろな子どもたちとの出会うことで子どものイメージも広がり、また実践の成功・失敗を繰り返すことを経て、少しずつ読んで「あー、そういうことか」とうなずき、頭に入ってきつつあります。
      研究会は関西で行われた会に参加した同僚から「よかったよ!」と内容を紹介してもらい、とても興味があったのですが、距離もありなかなか参加できず…。
      今回、オンラインセミナーに参加したことを機に、サロンにも参加しました。

      運動面・認知面など発達を基礎からつみあげ、子どもを見る視点をより豊かにしていきたいです。
      そして、それを子ども達の成長につなげ、さらに広げていけたらと思っています。
      どうぞよろしくお願いします。

    • #3607
      atsusmile
      参加者

      ・名前:越川 敦(こしかわ あつし)
      ・東京都
      ・東京都公立小学校教員
      ・3歳の息子、1歳の娘がいます。
      ・withコロナ時代の今、どのような子どもたちを支援していけばよいのか。
      ・特別支援の勉強をしていく中で、こちらの会に出会いました。
       毎年、気になる子は数名いるので、たくさん学習して、子どもたちの支援をしていきたいと考えています。

    • #3432
      hiroyuki
      参加者

      ・菅沼宏之
      ・静岡県
      ・県心理判定員
      現在、福祉型障害児入所施設(知的)勤務
      ・長男(高2)、長女(中2)
      ・昨年度から知的重度および自閉症の5歳児が入所しました。
      多動で自傷がひどいのですが、十分な対応がしきれていま
      せん。これまでのノウハウでは対処しきれないと思い、家に
      あった木村先生の著作を頼りに、こちらに参加させていた
      だくことにしました。
      ・一からの学びとなりますが、座学と日々の実践を繰り返すこ
      とで、支援力を高めていきたいです。よろしくお願いいた
      します。

    • #3389
      加藤 賢昭
      参加者

      ・名前:加藤 賢昭(かとう たかあき)
      ・住所:神奈川県横浜市
      ・仕事:特別支援学校(肢体不自由) 教諭
      ・子ども:1人(0歳)

      特別支援学校で教員をしています。
      神奈川宇佐川研に参加して以来、感覚と運動の高次化理論に強い興味関心をもっています。
      宇佐川研で様々な知識を得て、関わり合いのある子どもたちに還元していきたいと思っています。
      よろしくお願いいたします。

    • #3329
      oka-taku
      参加者

      ・岡田拓也
      ・愛知県
      ・特別支援学校教員
      ・中1の息子、小4の娘

      ・同僚から宇佐川研のことを聞き、基礎感覚を通した感覚と運動の高次化理論のお話を伺ったとき、衝撃を受けました。未熟ながら点が線につながる感覚を覚え、もっと知りたいと思いました。
      それから、あるお子さんとバルンポリンを行ったところ、乗る前はよろけながらボールにまたがっていた子が、跳ぶうちに徐々に笑顔になり、自分で片足を上げてまたいで降りたときは再び衝撃。

      これからも実践を重ね、目の前のお子さんのために学ぶとともに、ぜひ周りにも伝えたいです。そこも課題です。なぜ難しいのか、なぜするのか、その視点を周りとも共有していきたいと思ってます。
      まずは自分が学び続けねば。
      よろしくお願いいたします!

    • #3256
      Mickey
      参加者

      ·高久恭子
      ·栃木県
      ·新米作業療法士として児童福祉施設で働き始めました
      ·長男(8歳 支援学校3年生)長女(3歳)
      ·長男について
      家では、リビングにてハンモックとトランポリンで遊びながら、練り消しやスライムで遊んでいます。途中から口にいれて更にドロドロにした練り消しやスライムで遊びだして、それを家中に塗りつけていきます(壁やテーブルを使ってスライムを平たくしたいようで、壁にくっついてしまうのは本人も求めてはいません)。部屋を限定して遊ばせてみたりもしたのですが、部屋に居られず、出ていってしまいます(ひたすらうごいていたいので、部屋にはとどまれません)。そのときは、母にスライムを渡すように言えば何回かは渡してくれて、部屋に戻ればまた戻すようにしましたが、一時間もするとその繰り返しにお互いが疲弊してしまい、持続しません。時間を区切ると、ずっとスライムを探し続けてしまいます。無ければ諦めますが、あるのが分かると常にそれを探し回り、家中の荷物をひっくり返して諦めません。なお、学校では無いものだと分かっているので、そのような行動はありません。家では、スライムがないと食べ物を撒き散らしたり、クッキーなどを割って遊んだりします。感覚は全て鈍麻で、最近やっと痛がるようになったり、暑さ寒さを感じて外に出たがらなくなったりしてきています。常に飛んだり走ったりしていて固有覚や前庭覚の入力を求めています。常に感覚遊びになりなかなか他の遊びへ発展していきません。もっと世界を広げていって欲しいと考えています。
      また、偏食がきつく、時期によって変わるのですが、食事は麺類のみ。時々チャーシューやカツ、魚のソテーを食べるのみです。こだわりが強く、今まで食べていた物でも食べないと決めると空腹でも食べられず、本人も困っています。そのため、しばらく食べるものが見つからずに、お菓子だけを食べて生きている時期もあります。食べ物以外のこだわりはほとんど無く、味覚や触覚などの過敏は感じられません。給食も牛乳のみと言う日が続いています。
      この2点が困り事ですが、母や父には甘えて常に笑顔の可愛い我が子です❗️
      ·我が子を含め、発達障がいの子どもたちへどうアプローチしていったら良いかを学んで行きたいです。
      ·長々と失礼しました。これからよろしくお願いします。

    • #3193
      hoyasjp_admin
      キーマスター

      神奈川県 平賀規克と申します。
      特別支援学校教諭をしております。

      子どもたちを支援するにあたり、「このままではいけない」という日々の焦り。
      いろいろな研修会、人(同僚、保護者)や書籍との出会いを経て、この会にたどり着きました。

      決して学び尽きることのない、支援の「基礎・基本」を理解し、実践を重ねて、子どもたちにとって価値ある教師になりたいです。

    • #3178
      papanda
      参加者

      森 吉史といいます。
      兵庫県在住です。
      小学校教員です。
      子どもは、長男(高2) 長女(中3)です。
      特別支援学校から2年前に
      地域の小学校に転勤し、
      知的の特別支援学級担任をしています。
      特別支援教育との出会いは2000年に
      初めて特別支援学級担任になり
      地域の教育相談を利用し、その相談担当の
      先生との出会いがあったからです。
      (現在も公私にわたりお世話になって
      います。)
      望むことは、子どもの発達の歪みを
      的確に捉え、的確に育ちをサポートしていける
      教師になることです。なかなかほど遠いですが、
      今の自分を壊して日々新しい自分をつくりながら
      前に進んでいきたいです。
      どうぞよろしくお願い致します。

    • #3067
      TAKAMI
      参加者

      ・高橋みゆき

      ・徳島県

      ・特別支援学校教員

      ・娘(3歳)、息子(1歳)仕事では中学部の担任です

      ・今春、約4年間の育休を終え仕事復帰しました。4年間の間に学校現場は大きく変わっていたこと、自分自身が仕事の感覚を思っていた以上に忘れてしまっていたことに焦りを感じています。また、いま目の前にいる生徒のためにベストを尽くしたい。学校で過ごす貴重な時間を無駄にしたくないと思いながらも、子育てをしながらでは土日に研修会に行くことができない、独学で勉強をするにも何から始めて良いか分からないと悩んでいました。そんな中、オンラインの募集があったので思い切って申し込ませていただきました。
      毎朝早起きして動画視聴をする予定です。
      我が子の子育てにも、いま目の前にいる生徒のためにも、これから出会う生徒のためにももっと知識を深めて子どもや生徒、保護者に寄り添った支援ができるようになりたいです。
      よろしくお願いいたします。

    • #2931
      isogai
      参加者

      ○名前
      磯貝 彩花

      ○住まいの都道府県
      神奈川県

      ○仕事
      特別支援学校教諭(4年目)

      ○子ども
      おりません。

      ○悩み事
      担当している子どもたち、生活年齢を重ねていてADLは自立している、認知学習は強いのに、自閉症の障害特性(飛び跳ねる、周辺視遊びなど)が強く、行動がまとまってない感じがします。

      ○メッセージ
      まだまだ勉強不足な点が多く、困り感もふわふわしていて、まとまりきらないのですが、勉強して、良い指導者、支援者になれるよう、頑張りたいです!

    • #2616
      JAMJAM
      参加者

      ◇三好 恵子

      ◇熊本県

      ◇主婦

      ◇9才9か月 男児・一人っ子
       超低出生体重児(854g)・自閉症・ADHD・知的障害・療育手帳B2

      ・触覚防衛反応有
       (爪切り・散髪:苦手だが可能/耳かき:耳鼻科で背後から抱きかかえてする/タートルネック・パーカー・首のしまったシャツは着れない 等)
      ・聴覚過敏・鈍麻
       (集団が苦手/人の怒る声には怒りを覚える/静かな場所で聞こえる 出所の分からない音が怖い/好きなTVや曲は大音量で聞きたがる←出所の分からない音を好きな音で消したい?等)

       好きなものにはとことん打ち込み、興味のないものには見向きもしない、マイワールド全開の男の子です。

      ◇お悩み事や解決したいこと
       ここ半年ほど、手を洗う回数や、「手汚れてない?」と確認してくる回数がとても多いです。帰宅後、すぐお風呂に入る。特に学校から帰ったあとは、制服をすぐ脱ぎ、学校で使うものは家では触れたがらない。リモコン・タブレットも朝からおしぼりで母から拭いてもらい、触る。という状況です。今は少し落ち着いてきましたが、まだまだ続いています。
       家族もやり取りが頻回に続くとたまに「汚れてないよ!」と強く言ってしまうことがあり、本人が一番辛いのに申し訳なく思ってしまいます。

      ◇意気込みなど
       まだまだ勉強不足で、出てくるワードも振り返りながらという段階ですが、基礎からしっかり学び、我が子に良い実践ができるように頑張りたいと思います。よろしくお願いします。

    • #2506

      植竹さん、ありがとうございます!
      自宅でもバルンポリン、トランポリンをできるだけ毎日飛ばすように取り組んでいますが、体の体幹が育ってきたのか、少しずつですが、確実に変化が現れています。

      これから、鉛筆の握り方や日頃の落ち着き度合いなども総合的に見ながら続けたいと思います。
      今後とも、どうぞよろしくお願いいたします!

    • #2492
      Musa0130
      参加者

       名前 岡田克子
      ・住まいの都道府県 埼玉県
      ・仕事 現在 相談支援専門員
      ・お子さんの数・年齢 子供は3人 長男中3 長女小6 次男小3
      ・悩み事や解決したいこと、学んでみたいこと、意気込みなど

      次男が生まれて6か月くらいの時に、突発性発疹での解熱後に痙攣を数回起こし、近くのかかりつけ医に相談。その時に飲んだ薬の副作用を疑われたが、県立の病院を紹介され行きました。そこで始めて、低緊張を言われました。その時は、そんな子もいるのかくらいで、脳波検査、血液検査等を進めましたが異常は見つかりませんでした。10か月検診の頃には座位が自力で取れないなどで再び県立の病院を受診しPT訓練を入れてもらいました。1歳9か月になるまで自立歩行中心にならず、ずり這いが長く、掴まり立ちも肘までついて支えてなどでした。一度訓練も歩くようになり終了。私がからだの発達以外に理解の難しさや発語に不安を持ち、保育園で話しても大丈夫なのになにを!と怒られる始末。検診でも様子を見ましょうでした。私の依頼でOTを始めさせてもらいました。医療には早めに関わってもらった方だと思いますが、道のりがとても長く感じられました。不安一杯の毎日でした。軽度知的障害でした。
      職場の同僚から紹介された児童発達支援事業所に行き、色々親身に相談に乗ってくれた方から木村先生のドリームタイムを紹介され、行ったのが、2年生の夏でした。そこで先生から宇佐川研の話しも聞きました。月1回の訓練の意味が見いだせずにいたので、木村先生からの宿題や感覚の話を聞くようになり、私自身がもっと我が子にやってあげられてたのではないか。もっと早くに出会いたかったと思いました。
      我が子へのアプローチもまだまだ分からないことだらけ。我が子や職場でも関わる子供たちに生かせる知識を持てるように、参加させていただけたらと思います。長くなってしまいましたが、
      よろしくお願いいたします。

    • #2477
      hoyasjp_admin
      キーマスター

      ・名前 谷川まどか
      ・愛知県
      ・お仕事 訪問看護ステーションで言語聴覚士として
      はたらいています。0-3さいまでの医療ケア児、肢体不自由児とかかわっています。
       9歳の自閉症スペクトラム、ADHDの子供の母親です

      ・お悩み事や解決したいこと 仕事では最近は感覚過敏がつよくが、強く哺乳障害の摂食障害が多い気がして、2.3ヶ月のこになねができるか悩み中です。
      我が子は日々、悩みは変化し、そのたびに考え解決していっていまます。何かに興味をしめしても何日かであきてしまう。お風呂に入って、体や頭を洗いたがらない。食事を食べる量がわからずたべすぎておなかがいたくなる。水分を取らなさ過ぎて脱水になる。いつもいつも、四六時中、子供に注意を払ってないといけなく私自身が疲れ果ててしまいます。特に今回の休みは行動が制限されるためいままで、ルーティンで安定してたこともルーティンでがはずれ、たくさんの問題がみえてきてしまっています。
      ・学んでみたいこと なにをまなべばいいかわかりません。子供もですが、私自身も少しでも楽に生活できるようになることを学びたいです。たぶん、家庭ではだれか助けてくださいというかんじです。

    • #2400
      hoyasjp_admin
      キーマスター

      ・名前:草野悦子

      ・住所:東京都八王子市

      ・仕事:児童発達支援通所事業所で児童発達支援管理責任者をしています。

      ・自分の子供の数と年齢:子供は28歳の娘と27歳の息子です。息子は自閉症スペクトラムで社会人です(^^)

      ・悩み事や解決したいこと

      ⇒通所しているお子さんの保護者の方々の悩みに少しでも寄り添い、笑顔を増やしていきたいです。

      ・学んでみたいこと

      ⇒ひとことでは書ききれません(笑)自分の息子の子育てで悩み、その時期が過ぎ、宇佐川研で知ったことで「謎」だったことが次々と明らかに!もっと色々と知りたい!そんな気持ちでいっぱいです。

      ・意気込みなど

      ⇒保護者の方々と出会い、色々な思いに出逢います。皆さん、本当に真剣です。当たり前のことかもしれません。でも、その素晴らしい気持ちに少しでもお役に立てればと思っています。

    • #2184
      psychotherapist
      参加者

      ・横下 薫

      ・宮城県

      ・乳児院 心理職

      ・2人 長男35歳,次男32歳 孫2歳

      ・発達に課題を抱える入所児童が急増していますが、現在、施設の入所児童は、行政の療育を受けられません。また、保育所のような加配制度もありません。 何とか、施設内の限られたスペースと人材で、個々人の発達課題に必要な発達支援を行えないものかと、悩んでいます。尚、宇佐川研講座を受講後、バルン ポリンに取り組んでいますが、なかなか上手く行かず、苦慮しています。

      ・基礎からしっかり学び、実践に活かして行きたいと思います。どうぞ、よろしくお願いします。

    • #2158
      madoka
      参加者

      ○池田まどか
      ○東京都
      ○区立の療育センターの児童発達支援事業で、臨床発達心理士として、未就学児のクラス療育と個別療育に携わっています。
      ○こどもはおりません。
      ○まずは、支援者として生育歴から正しく情報を読み取れるようになりたいです。
      そして、私も25歳の時に診断が降りたADHDとASDの当事者です。落ち着きなさすぎて、現にこのサイトの登録に3回くらい失敗してます。テストでは0点より下のマイナス1点を取った伝説も…。(毎朝同じ食事をとる父親もきっとこちらの人間でしょう。)私のことを、私がもっと知りたいです。無意識のうちに行なっている自分への支援、まだ見つけられてない支援、たくさんあるはずです。
      ○淑徳OGですが、淑徳とは関係ない職場へ行ったので、馴染みある宇佐川ワードが恋しくて宇佐川研の門をくぐりました。しかし、実際は宇佐川理論だけでは語りきれない、深く広い「感覚」の世界に驚きです。
      千葉の出身ですが、地元では「療育」という言葉を知らない支援学級の教師とか、どこの学校もたらい回しにされる発達障害のお子さんとか、そんな悲しい話ばかり耳に入ります。
      こんな私ですが、いつか地元に宇佐川理論とJASPARを、柱に置いた療育機関をつくりたいです。そして、当事者兼支援者として講演したり、お子さんたちの育ちを直接支援したりするなかで、地元の障害児者を取り巻く環境を変えて行くのが私の夢です。

    • #1946
      KIMATA
      参加者

      はじめまして。本日新規登録させていただきましたKIMATA
      です。
      ・名前 木全祐子(きまたゆうこ)
      ・住い 愛知県在住
      ・仕事 発達障害対応支援員、放課後学級アシスタントパートナー
      ・子どもの数・年齢 長男(23歳、ASD)、二男(21歳、グレー)
      ・悩み事や解決したいこと 成人し、社会人となっても、悩みは尽きません。大人になれば管理しなくてはならないことも責任もどんどん増してきます。日々戦っている息子にサポートしつつも、親抜きで生きる力を身に着けきれるようまだまだ模索中です。また、学校でもたくさんの子どもたちにそれぞれの課題を感じています。
      ・学んでみたいこと まだまだ子どもを見る視点が足りていない、見つけられても手立てに結びつけられない、と力不足を感じています。まずは見方からしっかり学びたいです。
      ・意気込みなど もっと早く出会いたかったですが、今からでもできることがあると信じて頑張りたいです。

    • #1899
      kyon
      参加者

      ・名前 古田 恭子
      ・住んでいる都道府県 長野県
      ・仕事 放課後等デイサービス
      ・こども数・年齢 2人(24才の娘 19才の息 子)
      ・お悩み事や解決したいこと 自分の娘の生きづらさの理解と援助について、また同じ悩みを抱えている地域のお子さんとそのご家族の理解と支援と仲間作り
      ・学んでみたいこと 感覚統合理論と実際 お子さんの見取りの視点
      ・意気込みなど 19年前、支援学校の職員だった頃娘の育て辛さに仕事を辞めて我が子に向き合ってきました。後に触覚過敏や聴覚過敏だと本で知りました。同じような悩みを持つお子さんやご家族の皆さんが孤独な子育てにならないよう地域の中で連携して、正しいお子さん理解に基づいた支援をしていきたいです。関わったお子さん一人一人が輝いていけるような支援者になりたいです。
      また地域の中で発達障害の理解者を増やしたいです。
      宜しくお願いします。

    • #1755
      YUNAYUI
      参加者

      ・名前:小水流 悦子(こずる えつこ)
      ・住所:鹿児島県
      ・仕事:保育士
      ・子ども:長女30歳、長男28歳、次女23歳 3人とも社会人です

      はじめまして。小水流(こずる)と申します。
      今思えば、次女は多動傾向があったのだと思います。私と主人は気にしていなかったのですが、知人に「○○ちゃんは、いつも走っているかスキップしているよね。」と言われたのを覚えています。その次女は、大学時代もキャパオーバーになるのではないかと思うくらいいろいろなことに興味を示し、活動していました。社会人となった現在も営業職として日々、忙しくしているようです。
      孫2歳がいつも飛び跳ねていることも気になり、深く勉強をしようと思うきっかけの一因となりました。

      私は、潜在保育士として長年過ごし子育てが一段落するタイミングで保育士として働き始めました。
      働き始めてみて、発達につまずきのある子どもの多さに驚き、保育士としてどのようにアプローチしていくことが子どものためになるのか考えることが増えました。今、本当にこのような声かけでいいのか、子どもの中で何が起こっているのか???の、もやもやの日々を送りながら、いろいろな本を読んだり、ネットで検索したリして模索してきました。
      所持している本の中に木村先生の著書があり、地元の保育士研修会の中で講師の方が木村先生の名前を出されたことで、調べていくうちに宇佐川研の存在をしりました。動画を見ていくうちに、こういうことだったのかなど、学ぶことがたくさんありました。
      まだまだ、保育士として学んで子どもや保護者の理解を深めていきたいと思います。
      よろしくお願いいたします。

    • #1671
      muchico
      参加者

      ■名前:朝倉奈里子(あさくらなりこ)
      ■住所:東京都
      ■仕事:通販サイトのシステム設計・管理をしております。
      ■子ども:2014年生 女児
      ■悩み・解決したいこと:
      子供に先天性の疾患(プラダーウィリー症候群)があり、成長ホルモン分泌不全で筋量が少なく知的障害もあります。
      生まれて半年くらいは口からミルクが十分な量飲めず鼻から経管栄養をしていました。
      子供の障害を理解し、どのようにサポートしていけばよいか情報を探している時に木村先生の著書に行き当たりました。

      現在は歩いたりチョコチョコ走ったりできるようになりましたが、感覚過敏(服のタグを全て取る、着慣れた服を好む)があったり、座り姿勢が崩れやすい、文字を書く力が弱い・・課題は色々あります。

      1年ほど前に宇佐川研に1度参加させて頂き、バルンボリンなど使うアドバイスを頂きました。
      バルンボリンは親が肩に手を置くのが嫌なようで、一向にやらず、トランポリンやバランスボールの上で撥ねたり、ブランコに乗ったり他の遊びで少しずつ取り入れていました。

      ここ1年は運動面もさることながら子の認知面に課題があり(口語でのやりとりだと正確に理解しきれず不安になったり、混乱したり)視覚的な支援を使って子どもとのコミュニケーションに重きを置くことで少しずつ落ち着いた日々を過ごせるようになってきましたので、改めて腰を据えて学ぼう!と思い登録いたしました。

      どうぞよろしくお願いします。

    • #1558
      hoyasjp_admin
      キーマスター

      ・松井浩子
      ・長野県在住です
      ・長野県スクールソーシャルワーカーの傍ら、子育て支援
      NPO、発達障害児者親の会も運営しております。
      ・子ども二人は
      21歳長女(自閉スペクトラム症)14歳長男(学習障害)

      ・感覚統合とストレングス視点による相互作用支援のあり方
      ・現在、月一度程度
      木村先生に長野県にお越しいただき、支援者養成講座を行っていただいております。

      子どもも大人も、どんな状況であったとしても
      最善を尽くしているという意識を前提として、親子相互作用を支えるためのツールの一つとして、感覚統合の考え方ももっと深く学び、
      木村先生に来ていただかなくとも、この地域の療育を任せていただけるようになりたいと思っています。
      (超無謀!^_^)

      どうかよろしくお願い申し上げます。

    • #1529
      chouchou
      参加者

      冨岡 玲子(とみおか れいこ)
      埼玉県
      児童発達支援・放課後等デイサービス事業所
      管理者・児童発達管理責任者
      長男 28歳(療育手帳A)
      次男 25歳
      三男 22歳(療育手帳○A)

      木村先生には うめだ・あけぼの学園で長男がお世話になって以来、自主療育グループや、元職場のスーパーバイザー、6年前の事業開始に伴い、法人顧問や
      引き続きスーパーバイザーをお願いしています

      こんなに長期間お付き合い頂き、沢山のお話を伺いながら どれだけ自分の中に蓄積されているかというと❓❓❓です
      多分、先生がみえるから ということに甘えているのでしょう
      遠方からご都合をつけて研究会にみえる方を見るたびに 申し訳なく感じています

      これ以上の「木村先生の無駄遣い」をしないよう
      しっかり学びたいと思い参加しました

      夜の研究会は 我が家に支援対象が2名おりますので、なかなか難しく オンラインで学べるのはとてもうれしいです

      目標は木村先生に笑われちゃいそうですが
      高次化理論まで辿り着きたいです

      木村先生から「明るいADHD」と診断されている
      とっ散らかり特性がありますが、よろしくお願いします。

    • #1391
      Clair
      参加者

      ■名前:伊藤由子
      ■神奈川県在住
      ■フリーライター/地元で発達障害児の保護者向けの勉強会グループを主宰しています。
      ■2008生男児(小5)、2010女児(小3)※学年は2019年度現在 2人ともASD(アスペルガー型)の診断を受けています。
      ■悩み事や解決したいことはそれぞれに数限りなくありますが、目下の悩み事は…
       (1)長男:可愛い動物の絵がプリントされたゼリーの蓋、穴の開いた靴下、使い終わった学校のプリントなど、とにかく物が捨てられません。ランドセルラックの整理ができないのも一連の現象でしょうか。日常生活に支障をきたすほどのモノへの執着を断ち切り、要不要の判断を適切に行って、身辺の整理ができるようになってほしいです。本人が望まぬことが起きたときのリアクションも、ますます望まぬ方向へ事態の展開を促進してしまうような「それ逆効果だよ」ということが多く、なんて生きるのがヘタッピなんだろうかと呆れるやら愛おしいやら(笑)
       (2)長女:今のところ対外的には何事もソツなくこなしていますが…。対人的にも学習面でも「とてもよくできた子」として振舞っており、特性が非常に分かりにくいです。なので、まずは正確なアセスメントが課題でしょうか。先日も、彼女の理解できていること、できていないことを私が詳細に把握できていなかったために、迷子にさせてしまいました(私的には十分に準備したつもりだったのでショック倍増)。行方不明から約3時間、警察から「捜索願いの手続きを」と打診があった直後に無事発見され事なきを得ましたが、本当に肝を冷やしました。連絡先を記載したヘルプマークも持たせていたのですが、彼女の「他者に助けを求めることが難しい」という特性がそこまで強固?だったのかと、あらためて、我が子を知る必要性を強く感じました。
      ■2人を出産をした地方都市で、長男(当時3歳児)が素晴らしい発達支援センターに通所できる幸運に恵まれました。そちらの保護者会で出会った先輩保護者の方々の姿を拝見して、「泣いてばかりではダメだ。私が学んで、私から変わらなければ」と決意。諸事情あって、4ヵ月という短期間で退所しなければならず、7年前に地元に戻って参りましたが、今でも施設に通所していた4ヵ月間が長男と私の礎となって支えてくれていると感じます。
       子どもたちの出生地と比較して人口が格段に多い地元では、公的な支援には長蛇の見えない行列が。また引っ越し前に通所していた施設の保護者会のような、保護者が学び合える組織を見つけることができませんでした。そのため、長男の小学校就学を前に、保護者の勉強会を立ち上げ、現在も細々と運営中です。
       学べば学ぶほど、もっと学ばなければいけない、学びたいという思いに駆られます。発達障害、ひいては人間の成長について学ぶことは本当に面白いです。こんなにも面白い上に、子どもたちの成長に役立てられるのですから、なんてすばらしいんだろう!と思う今日この頃です(笑)
       どうぞよろしくお願い申し上げます。

    • #1302
      akemi
      参加者

      ・名前  三井明美

      ・住まい 神奈川県

      ・お仕事 特別支援学校教員

      ・お子さんの数・年齢
           職場 小学部担当
           家庭 中2女子(ややASD傾向あり、頑張ってます)
              小5男子(ADHD傾向あり、発語遅く、幼少から療育のおかげ?でなんとか通常級) 

      ・お悩み事や解決したいこと
           ありすぎて書ききれません・・・とりあえず、バルンポリンを早速始めました。
           Before-Afterがわかるように、動画に記録を残していこうと思います。

      ・学んでみたいこと
           基礎感覚のところが、自分的にまだ消化しきれておらず、その先の高次化理論までたどり着けていません。
           がんばりたいです。
        
      ・意気込みなど
           9月、焼津の勉強会に参加させていただきました。
           自分なりに勉強はしてきたつもりでしたが(勉強会後に家の本棚をのぞいたら木村先生の本が3冊もありました)
           まったく、自分の身になっておらず、かなりショック。
           
           これまで、支援の方法をいろいろ考えて関わってきましたが、
           わが子も含め、かかわってきた子供たち自身に自分は何を残せただろうか。。。
           結局は成長を促せなかった、という苦しさに、このところ悩まされておりました。
           
           学び続ける。それしかないのでしょう。

           たくさん勉強させていただきたいと思います。

           数年前、つれあいが病気で他界し、家を長時間空けることが難しくなりました。
           勉強会にそんなに頻繁に行けなさそうでしたので、オンラインで学べるのを楽しみにしております!
           どうぞよろしくお願いいたします。

    • #1285
      Sonomi
      参加者

      Sonomi

      🍀井村その美
      🍀東京都在住
      🍀都立特別支援学校肢体不自由部門 学校介護職員
      🍀長女22才、長男今月20才

      長女: 超多動、瞳をキラキラさせて小動物🐿の様な めまぐるしい動き、寝付き悪く毎晩おぶって散歩で寝かしつけ、アンチ昼寝派(保育士泣かせ)でした。
      大学生の今は、生き生きとサークル、バイト、遊び、旅行、車校🚗に、と、日々飛び回り、
      小学校教員を目指しています。

      長男: 元気一杯、食欲旺盛、目立ちたがりのやんちゃ坊主。気性激しく、コトがあると30〜60分は暴れ泣いていた時代(小1)に悩み迷っていました。
      そんな時友人からすすめられた本
      「育てにくい子にはわけがある」に出会い、
      道が開かれました。感謝!!
      幸い、回りの仲間、大人、友人にも恵まれて、
      落ち着き、ようやく大学一年生になり、今年4月から一人暮らし始めアメフト部🏈初めてのバイトなど青春謳歌しています。

      そんな2人の子育てはひとまず一段落、というよりは、子ども達に親として育てられてきた…のが実感です。
      私自身は恐らく、診断名がつく程度の色々(感覚過敏、不注意、前庭系弱く低緊張、数字、機械、PC系超苦手など)を抱えて大人になりました。
      特性特盛りの様子を「ソノミる」と造語を頂きながら(笑)いまだに進化中です。
      子ども大好き💕で、仕事は、車椅子のお子さまの学校生活を支援させて頂いています。
      お子さまに適切な関わり方をし、笑顔になれる様、少しでも力になりたいと、日々(スキあらば、担任の先生に聞きつつ、一緒にバルンポリンに乗るなど)過ごしています。
      ご縁で出逢えた皆様と学んで実践していきたいです。どうぞよろしくお願い致します。

    • #1202
      hoyasjp_admin
      キーマスター

      田渕 由希子
      東京都在住
      モンテッソーリ教師・保育士
      中学3年生の男の子と小学5年生の女の子がいます。
      私は自分の子育てをする前は違う仕事をしていたのですが、保護者としてモンテッソーリ教育と出会い、子どもの支援の世界に入りました。
      モンテッソーリ教育を学ぶ中で、感覚と運動というキーワードから療育の世界に足を踏み入れ、宇佐川先生の「モンテッソーリ障害児教育」を読み、こちらの研究会にたどり着きました。
      今までの「なぜ?」と「どうしたらいいか?」に答えを出していき、少しずつ学ぶ中で実践していけたらと思います。
      実際の研究会にはなかなか出られないので、オンラインの場所ができてありがたいです。どうぞよろしくお願いいたします。

    • #1148
      yk633
      参加者

      藤原洋子
      岡山県岡山市在住
      言語聴覚士、私塾講師
      14歳、11歳、5歳の男児の母です。
      次男が小学校低学年で学校へ行けなくなり、自閉症スペクトラムの診断でした。今は行きにくさはありつつも、登校再開し、ほぼ学校へ行っています。
      それをきっかけに学校や発達のことを学ぶこと機会をもらいました。
      子どもの成長、発達していく力は大人とは比べ物にならない程、とても大きいと思っています。そんな大きな力を持つ子どもだからこそ、適切な関わりにより健やかに育ってほしいと願っています。
      発達の躓きとは何か、宇佐川研を通して勉強中です。
      よろしくお願いします。

    • #1147
      nogu
      参加者

      ・平沢洋子
      ・大阪府
      ・主婦
      ・長男11歳、長女6歳
      ・長男が対人関係が苦手でこだわりがとても強い特性があります。お友達とのコミニケーションがしんどくなってしまい、今は学校に行けていません。

      息子が安心して納得して通う事の出来る、心休まる場所を見つけてあげたいと思っています。

      ・今まで色々な所に連れて行ったり相談したりして来ましたが、8月に宇佐川研さんと出会えて息子のつまずきが何だったのか、本当に必要なアプローチは何だったのか、夫婦でやっと気づく事が出来ました。ずっと背負っていた重い荷物を家族で下ろすことが出来、息子に対してゆったりした気持ちで接する事が出来る様になりました。まだまだ始めたばかりで学ぶ事もたくさんありますが、少しでも息子の生きづらさがなくなる様、色んな事にチャレンジしてみたいです。
      よろしくお願い致します。

    • #1105
      ma-san
      参加者

      •中谷正恵

      •大阪府

      •発達障害児者支援を個人事業でしています。

      •長女 32才、次女30才
      次女が知的障害を併せ持つ自閉症です。
      知的も自閉症も最重度です。
      ※私自身も42才のときに高機能自閉症の診断がおりてます。

      問題オンパレードの次女のことで、障害や支援についてたくさん学んできました。今はかなり穏やかな暮らしを手に入れることができているかな…..

      感覚の課題がたくさんあるので、まだまだ娘と向き合って日々取り組んでいます。
      8月末の三重の宇佐川研が初の参加で、すぐにトランポリン購入して毎日飛んでもらってます。

      娘の成長のためにプラスになるとこはなんでもやってみたいです。

      どうぞよろしくお願いします!

    • #1007
      shoko
      参加者

      ・中島照子
      ・埼玉県
      ・福祉事業所職員 現在、相談支援専門員
      ・息子(社会人) 高2娘
      ・同僚が宇佐川先生の感覚と運動の高次化理論の話をしてくれました。始点と終点の話から始まり、いろいろ教えてもらうと学びたくなり、淑徳大学の研修へ。違う同僚から宇佐川研の情報を聞いて勇気を出して参加させていただきました。木村先生には、10年以上前に講義していただいていたのに、今になってしまいました。がんばって学ばせていただき、
      担当している方々のお役にたてるようになりたいです。宜しくお願いいたします。

    • #982
      Akiko.S
      参加者

      ・佐藤亜希子

      ・群馬県

      ・老人介護

      ・中一女子、小4男子

      ・自分のつまずきの多さから子育てがしずらいのだと思っていました。
      宇佐川硏に出会い、自分のつまずきだけが原因ではなく子供達にもつまずきがある事がわかっただけで救われた思いです。ずっと躾のせいだと言われていましたので…

      これからも少しでも子供達の生き辛さを改善していけるよう沢山学んでいきたいと思います。

    • #836
      hoyasjp_admin
      キーマスター

      ・網代布美子
      ・東京都
      ・東京都特別支援教室専門員
      ・高校3年の息子 高機能自閉症(当時の診断名です。)~4歳から発達の医療。心理の療育→太田ステージ。作業療法→感覚統合。目、視る機能の医療等に相談し、助言をいただいてなんとかここまで育ててきました。触覚防衛バリバリ、平衡感覚と固有覚はチョーにぶちん。寝ない、止まらない、激しい、俺様ルール全開、一番病、偏食、の幼少期を経て、穏やかなマイルドなマイペース君へ成長した、息子君。自律、自立、まで、まだまだ、俺様ペースで成長中。
      高校1年の娘→ADHD・LD・アスペルガー傾向(当時の診断名です。)兄と同じ所に助言をいただきながらの現在。芸術爆発の個性です。
      ・もっと早くに宇佐川研とつながりたかった保護者です。現在、小学校の支援教室と普通級の架け橋の仕事をして、四年目。日々ふれあう小学校のお子さん、地域のお子さん、そして我が子の成長のを願って実践しております。考えるより、行動してみようのタイプです。いたらない事があると思います。まだまだ、学んでいこうと思います。どうぞ宜しくお願い致します。

    • #789
      FUTOAGO3
      参加者

      ・深澤美佐子
      ・群馬県
      ・リトミック講師
      ・中1と小5の女の子
      ・自宅で音楽教室をしていますが、そこでたくさんのママたちの悩みを聞き、たくさんの涙を見てきました。
      私でも何かお手伝いできることがあるのではないか、と日々勉強中です。
      宇佐川研との出会いで、未来が明るくなりました!
      たくさん学んで、子どもとママを笑顔にしたいです。
      よろしくお願いいたします。

    • #759
      kobayashi
      キーマスター

      ・名前:小林佑輔
      ・都道府県:東京都・山梨県・長野県の三拠点生活です(毎週のように行ったり来たりしています)
      ・お仕事:Webの制作・開発などをしています
      ・子ども:おりません
      ・お悩み事や解決したいこと:子どもの前に身を固めないといけないです^^;
      ・学んでみたいこと:どうすれば発達支援.comのシステムがみなさまにとって使いやすく、わかりやすいものになるか探求して参ります。
      ・意気込みなど:
      発達支援.comのサイト構築をしております。
      元エンジニアで、現在はWebサイトを中心に企画設計・ディレクションなどを行っています。
      まだ至らない部分もあるかと思いますが、みなさまにとって見やすく使いやすいサイトを作り、学びを深めていただけるようにしていきたいと思います。
      よろしくお願いいたします。

    • #573
      植竹 安彦
      参加者

      ・お名前 植竹安彦(うえたけ やすひこ)

      ・お住まいの都道府県  埼玉県

      ・お仕事 特別支援学校 教員、臨床発達心理士

      ・お子さんの数・年齢 男の子ばっかり3人 17歳、12歳、5歳

      ・お悩み事や解決したいこと
       ①長男は重力不安で、赤ちゃんの時はずっと抱っこをしていないと大泣きでした。最長13時間連続抱っこをしていた記憶があります。まだ発達について何も知らない時だったのと、初めての子どもだったので、子育てってこんなに大変なんだ!とわけがわからないまま過ごしてました。保育所では、お昼寝の時間になっても、部屋が薄明かりにされても、一人もくもくと給食を食べ続ける超マイペース。幼稚園のプールでは触覚の過敏さと重力不安から1週間ずっとガン泣き。エピソードに事欠かない少年です。

       ②次男は低緊張で、産まれたころはずっと寝ているので手がかからない子でしたが、今はしっかり手がかかる子に成長しています。お部屋は常に泥棒に入られたようなちからかりようです。学校の先生からは字のきたなさから、やる気が足りないと絵にかいたようなコメントをいただいています。

       ③三男は、回転後眼振ゼロですので研究会で言えば、「平衡感覚の反応性がかなり低いですね」と自分でアドバイスできるような状態です。2歳代では、夜中0時に帰る私を毎日待ち続け、室内に取り付けた袋型のブランコを天井から天井の180度フルスイングを毎晩45分しないと寝ない子でした。ソファーはほぼトランポリン。飼い犬の背中に飛び乗って、犬の腰を痛めるなど、ハチャメチャという言葉がすごく似合います。
       
      そんなエピソードに事欠かない3人の息子たちですが、心はすごく優しくて私の仕事の励みになっています。唯一心残りなのは、わが子のことが人一倍気になりつつも、全国にいらっしゃる同じように気になるお子さんのことも、同じように放っておくことができません。そのため、家庭が置き去りになっていることです。
       
      早く、全国に自分だけでなく、一緒に発達の基礎から支援してくれる仲間を増やしていくことが人生のミッションだと思っています。
       
       
      田名部さんとの出会いから、このオンラインサロンの開設に至りました。一人では到底成しえない本質からの支援を木村先生の知識と技術をお伝えしつつ、ウェブ開発の田名部さんと小林さんのサポートを得ながら全国に「発達の原理原則から支援」を広めていきます。
       

       

    • #538
      member3
      参加者

      ・名前:田名部 圭介(たなべ けいすけ)
      ・住所:千葉県市川市在住
      ・仕事:ビジネスの設計構築をしております。
      ・子ども:長女7歳、次女3歳
      ・悩み:長女に落ち着きがない。集中力がなく、運動音痴なところでしょうか。
          次女は超マイペースで言うことを聞かず、毎日が格闘です。
      ・学びたいこと:こちらの学びを通じて、子どもに対する親としての接し方を学びたいと思っています。
      ・意気込みなど:

      はじめまして。田名部と申します。
      この発達支援コム、オンラインサロンの全体設計をしております。

      昨年末、あるセミナーで主催者の植竹さんと知り合い、この活動を一人でも多くの方に届けるために、オンラインで繋がる方法を作りたいものの、どこから手を付けて良いか分からず困り果てていたところで、相談を受けたのがきっかけでした。

      僕自身は、長年IT業界におりました。その後独立し、物販などの経験を経て、現在は新しく立ち上げるビジネスモデルの構築を主に行っております。
      いまは、僕の大切なビジネスパートナーである小林さんという方と、この発達支援コム オンラインサロンの構築を7ヶ月余りかけて準備をしてきました。

      僕は植竹さんや、木村先生と違って、発達のつまずきを指導するスペシャリストではありません。その分野に関してはまったくの素人です。
      一方で、上記にあるように2児の父親であり、子どもの【できない】に対して、日々素朴な疑問を感じています。

      その点では、このオンラインサロンに参加される親御さんと同じ目線で、自分の子どもにどう接するのが良いか、どこがストライクゾーンなのかを捉える視点を皆さまから学びたいと思っています。

      さて、
      昨今、文京区では公園や学校からブランコが撤去されてしまったと聞きますが、これはほんのはじまりに過ぎません。
      これから児童の数が激減していきます。今からわずか30年後には、学校の数が現在の1/3まで減る時代が来ます。

      自然と過疎化が進む地域では、公園などもどんどん廃れ、国は【子どもの安全のため】と称して、自らの保身のために老朽化した遊具を順次撤去していくことでしょう。

      皆さまご存知のように、そうした安易な理由で撤去される遊具が、大切な子どもたちから成長の機会を奪い、発達のつまずきを招いています。
      それはやがてブーメランのように、自らが子どもに支えてもらう立場になったとき、より大きな社会問題となって私たちに降り注ぐのではないかと、僕は危惧しています。

      いま、植竹さんは、教職という立場にありながら、プライベートの時間を犠牲にして、発達支援の輪を全国へ広げようと東奔西走されています。
      当然ながら、植竹さん一人が動ける範囲には限界があり、すでにギリギリの状態が続いていました。

      しかし、発達の支援を必要とする子どもたちは、全国にまだ沢山います。植竹さんや木村先生が各地を回るだけでは到底カバーしきれません。

      僕は、このオンラインサロンを通じて、まず一人でも多くの方が繋がる舞台をつくり、やがて、植竹さん、木村先生と共に全国の子どもたちへ指導の輪を広げるための仕組みを皆さまに提供したいと思っています。

      子どもの笑顔と輝く未来を守るため、このオンラインサロンを存分にご活用頂ければ幸いです。
      どうぞ、よろしくお願いいたします。

      • #575
        植竹 安彦
        参加者

        田名部さんへの回答

        娘さんの落ち着きがないというのも、別の見方をすれば「活発」「エネルギッシュ」「躍動的」などにも捉えられますね。集中力がないというのも、切り替えが早いともいえるかもしれません。
         
        とは言え、おっしゃられているお気持ちもわかりますので、ここぞという時には、地に足をつけて取り組んでほしいのが親心ですよね。
         
        落ち着きの無さと言われている部分に、例えば平衡感覚の反応性の低さなどが無いかなどは、知っておいても良いかもしれませんね。
         
        研究会で良く言う、20秒で10回転ぐるぐると回った時の回転後眼振検査をしてみたらどうでしょう?
         
        もし、眼振がゼロや2,3秒であれば、お子さん自身も困っている可能性もあります。また、感覚面の理解から好みとなる運動遊びをお父さんと一緒にできたら親子の関係もググっと豊かになるように思います。
         
         
        小さいお子さんであれば、お父さんが抱えてグルグル回ってみたり、一緒にバルンポリンしてみたりといろいろと取り組めると思います。
         
         
        ただ、単に困ったと感じるだけでなく、その背景に何があるのかを見極める眼をこのサロンに参加される方には知っていただきたいと思います。
         
         
        臨床発達心理士
        植竹より

    • #237
      member3
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