#1755
YUNAYUI
参加者

・名前:小水流 悦子(こずる えつこ)
・住所:鹿児島県
・仕事:保育士
・子ども:長女30歳、長男28歳、次女23歳 3人とも社会人です

はじめまして。小水流(こずる)と申します。
今思えば、次女は多動傾向があったのだと思います。私と主人は気にしていなかったのですが、知人に「○○ちゃんは、いつも走っているかスキップしているよね。」と言われたのを覚えています。その次女は、大学時代もキャパオーバーになるのではないかと思うくらいいろいろなことに興味を示し、活動していました。社会人となった現在も営業職として日々、忙しくしているようです。
孫2歳がいつも飛び跳ねていることも気になり、深く勉強をしようと思うきっかけの一因となりました。

私は、潜在保育士として長年過ごし子育てが一段落するタイミングで保育士として働き始めました。
働き始めてみて、発達につまずきのある子どもの多さに驚き、保育士としてどのようにアプローチしていくことが子どものためになるのか考えることが増えました。今、本当にこのような声かけでいいのか、子どもの中で何が起こっているのか???の、もやもやの日々を送りながら、いろいろな本を読んだり、ネットで検索したリして模索してきました。
所持している本の中に木村先生の著書があり、地元の保育士研修会の中で講師の方が木村先生の名前を出されたことで、調べていくうちに宇佐川研の存在をしりました。動画を見ていくうちに、こういうことだったのかなど、学ぶことがたくさんありました。
まだまだ、保育士として学んで子どもや保護者の理解を深めていきたいと思います。
よろしくお願いいたします。